建築・都市・人類学研究会について
建築・都市・人類学研究会は、京都大学の教員有志(牧紀男/防災研究所、池亀彩/アジア・アフリカ地域研究研究科、前田昌弘/人間・環境学研究科、柳沢究/工学研究科建築学専攻)が、2023年度より年2回(主に4月と10月)、企画・開催しています。
コロナ禍以降、研究会等もオンラインが中心となるなか、分野をまたいだ研究者(修士・博士学生含む)が、カジュアルかつ顔をあわせてしっかりと議論できる研究交流の場をつくりたい、という趣旨ではじめた取り組みです。各回の定員は30〜40人くらい。1時間半程度で発表半分、質疑半分。議論の続きは終了後の懇親会にて行います。
Tags: AUAseminar | Projects プロジェクト , Seminar 研究会など | 26.04.02
