京都大学柳沢研究室|居住空間学講座
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寄稿・インタビュー・記事 Articles, Interviews: 京都大学柳沢研究室|居住空間学講座|https://q-labo.info/kyoto/050_publication/000463.php
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寄稿・インタビュー・記事 Articles, Interviews

  1. 松村秀一・柳沢究:「対談:記憶を辿ると見えてくる、これからの住まい」、『コンフォルト』No.185(2022年5月号)、p.70-75、建築資料研究社、2022年5月
  2. 柳沢究:「出町における甲斐さんの写真/写真展の再帰的構造」、『路上の人:写真家甲斐扶佐義論集』(編:甲斐扶佐義・浜田佐智子)、pp.92-97、八文字屋、2021年11月
  3. 柳沢究:「浦辺鎮太郎の寮建築:RC-60型を中心に」(含 ディスカッション記録)、『建築家浦辺鎮太郎の仕事:シンポジウム』、pp.69-88、浦辺鎮太郎建築展実行委員会、2021年6月
  4. 柳沢究:「住まいをめぐる回想と邂逅:住経験インタビューの試み」(含 パネルディスカッション記録)、『武庫川女子大学生活美学研究所紀要』第30号、p.27-71、生活美学研究所、2020年12月
  5. 柳沢究:「インドのヴァーストゥ・ヴィディヤ(特集:世界の地相術)」、『月刊みんぱく』No.517、2020年10月号、p.4-5、国立民族学博物館、2020年10月
  6. 海道清信・柳沢究:「防災建築街区の再発見:近現代建築資産の活かし方」、『住宅会議』No.109、p.38-42、日本住宅会議、2020年6月
  7. 柳沢究:「ほら貝のRC住宅改修:RC造戸建住宅のストックを活かす」「70年代のRC造戸建て住宅をリノベーションすること」、『住宅建築』No.482(2020年8月号)、p.44-57、建築資料研究社、2020年6月
  8. 柳沢究:「2019年度 西山文庫 秋のフォーラム報告『住経験インタビューのすすめ』講演抄録」、『西山文庫レター』No.78、2019年冬号、p.2-15、NPO法人西山夘三記念すまい・まちづくり文庫、2020年3月
  9. 井本佐保里・柳沢究・石榑督和・稲葉佳子(編):「特集 外国人/移民とすまい:到着地としての日本」、『建築雑誌』No.1730、pp.22-38、日本建築学会、2019年11月
  10. 柳沢究:「地域性の増幅装置としての建築家」、『住宅建築』2018年12月号、p.88-89、建築資料研究社、2018年10月
  11. 豊川斎赫・山崎泰寛・柳沢究・井本佐保里・市川紘司・酒谷粋将・樋渡彩(編):「特集 日本のすまいと六つの格差」、『建築雑誌』No.1714、pp.2-18、日本建築学会、2018年8月
  12. 柳沢究:「地域と産業に寄り添うホスト的建築家」、WEB版『建築討論』、No.11、2017年春号、日本建築学会建築討論委員会、2017年3月

  13. 「実践と研究の両方から考える:有松・犬山・中川運河プロジェクト」、『住宅建築』2016年12月号、p.112-119、建築資料研究社、2016年10月
  14. 柳沢究:「建築・都市空間における時間の蓄積」、『西山文庫レター』、No.66、2015年夏号、p.13-14、NPO法人西山夘三記念すまい・まちづくり文庫、2015年9月
  15. 「フィールドで得た体験と実感を大切に:木の家をつくり、町を歩き、人と会う」、『Architekton+』vol.1、総合資格学院、2014年12月
  16. 「みんなを一つにした、あじまの家改修プロジェクト」、『つなぐブック』vol.1、名城大学、2014年11月
  17. 柳沢究:「街と融け合う寺院:インドの都市から考える(6)」、『ARCHITECT』2013年10月号、日本建築家協会東海支部、2013年10月
  18. 柳沢究:「動物のいる都市空間 :インドの都市から考える(5)」、『ARCHITECT』2013年8月号、日本建築家協会東海支部、2013年8月
  19. 柳沢究:「国産材を活用したモデル住宅『エンガワ暮らし』:名城大の学生が、提案から設計までかかわり現場で学ぶ」、建築ジャーナル、No.1214、企業組合建築ジャーナル、2013年7月
  20. 「時間の蓄積したまち、建築:中部で見つけたい」、建築ジャーナル、2012年6月号、企業組合建築ジャーナル、2012年6月
  21. 柳沢究:「水辺の建築空間ガート :インドの都市から考える(4)」、『ARCHITECT』2013年6月号、日本建築家協会東海支部、2013年6月
  22. 柳沢究・魚谷繁礼・池井健:「裏:京都相対領域(6)」、『京都だより』2013年6月号、pp.8-11、京都府建築士会、2013年6月
  23. 柳沢究:「伝統的な中庭式住居での生活 :インドの都市から考える(3)」、『ARCHITECT』2013年4月号、日本建築家協会東海支部、2013年4月
  24. 柳沢究・魚谷繁礼・池井健:「辻:京都相対領域(5)」、『京都だより』2013年3月号、pp.6-9、京都府建築士会、2013年3月
  25. 柳沢究:「ヒンドゥー教における住まいの象徴性 :インドの都市から考える(2)」、『ARCHITECT』2013年2月号、日本建築家協会東海支部、2013年2月
  26. 柳沢究・魚谷繁礼・池井健:「建売住宅:京都相対領域(4)」、『京都だより』2013年1月号、pp.8-11、京都府建築士会、2013年1月
  27. 柳沢究:「巡還と囲繞の都市構造:インドの都市から考える(1)」、『ARCHITECT』2012年12月号、日本建築家協会東海支部、2012年12月
  28. 柳沢究・魚谷繁礼・池井健:「集合住宅:京都相対領域(3)」、『京都だより』2012年11月号、pp.6-9、京都府建築士会、2012年11月
  29. 柳沢究・魚谷繁礼・池井健:「駐車場:京都相対領域(2)」、『京都だより』2012年9月号、pp.6-9、京都府建築士会、2012年9月
  30. 柳沢究・魚谷繁礼・池井健:「緑:京都相対領域(1)」、『京都だより』2012年7月号、pp.6-9、京都府建築士会、2012年7月
  31. 柳沢究・魚谷繁礼・池井健:「表:京都絶対領域(6)」、『京都だより』2012年6月号、pp.8-11、京都府建築士会、2012年6月
  32. 柳沢究・魚谷繁礼・池井健:「甍:京都絶対領域(5)」、『京都だより』2012年3月号、pp.6-9、京都府建築士会、2012年3月
  33. 柳沢究・魚谷繁礼・池井健:「犬矢来:京都絶対領域(4)」、『京都だより』2012年1月号、pp.8-11、京都府建築士会、2012年1月
  34. 柳沢究・魚谷繁礼・池井健:「路地:京都絶対領域(3)」、『京都だより』2011年11月号、pp.6-9、京都府建築士会、2011年11月
  35. 柳沢究・魚谷繁礼・池井健:「格子:京都絶対領域(2)」、『京都だより』2011年9月号、pp.6-9、京都府建築士会、2011年9月
  36. 柳沢究・魚谷繁礼・池井健:「庇:京都絶対領域(1)」、『京都だより』2011年7月号、pp.6-9、京都府建築士会、2011年7月
  37. 柳沢究:「ルポ:『立体的設計記録』の時代」・「住宅における建築データベースの可能性」:『建築ジャーナル』No.1166、企業組合建築ジャーナル、2010年4月
  38. 柳沢究:「『聖なる風景』と『融合寺院』」:『インド通信』第362号、インド文化交流センター、2008年12月
  39. 柳沢究:「インドの牛は都市のエアポケット」:『建築ジャーナル』No.1143、企業組合建築ジャーナル、2008年12月
  40. 「伝統的左官の技をいかして仮設住宅を!:SAKAN Shell Structure実験中」:『新建築住宅特集』No.257、新建築社、2007年8月
  41. 「左官技術を用いた無筋超薄肉シェルによる仮設住宅モデル:SAKAN Shell Structure」:『住宅建築』No.389、建築思潮研究所、2007年8月
  42. 柳沢究:「御土居:近世京都の都市境界」:『京都げのむ』No.6、京都CDL、2006年5月
  43. 柳沢究:「居住者:境界線上で見る夢」:『京都げのむ』No.6、京都CDL、2006年5月
  44. 柳沢究:「装飾と住居」:『世界住居誌』、昭和堂、2005年12月
  45. 柳沢究:「京都ゲノムを探して」:京都新聞、2005年10月24日
  46. 「新たな建築探る一団」:朝日新聞(京都版)、2005年10月17日
  47. 柳沢究:「インドには牛がいる…」:『KDUi』、No.51、神戸芸術工科大学、2004年
  48. 住人十色:空き家超再生」:京都新聞、2004年5月8日
  49. 柳沢究:「『古材色の再現』から『新しい表現』へ」:『コンフォルト』No.76、建築資料研究社、2004年5月
  50. 柳沢究:「『古色仕上げ』を楽しむー素材編・実践編」:『コンフォルト』No.76、建築資料研究社、2004年5月
  51. 柳沢究:「ヴァーラナシーのガート」:『アジア都市建築史』、昭和堂、2003年8月
  52. 「京都『町家』再生!:町家に暮らす人々」:『週刊宝島』2003.4.2、2003年4月
  53. 柳沢究:「ヴァーラーナシー(インド):死を待つ人の家」:『建築雑誌』No.1500、日本建築学会、2003年2月
  54. 柳沢究:「SINCE 1964:『京都タワー論争』をめぐって」:『京都げのむ』No.2、京都CDL、2002年6月
  55. 柳沢究:「あの『問題物件』は現在」:『京都げのむ』No.2、京都CDL、2002年6月
  56. 柳沢究:「1948年:池辺陽と住宅No.1」:『HIROBA』200111、大阪府建築士会、2001年11月
  57. 柳沢究:「京都断面調査顛末記:四条大行進の巻」:『京都げのむ』No.1、京都CDL、2001年10月

| Publication 論文・公表・受賞 | 21.11.19