究建築研究室 Q-Labo.
究建築研究室 Q-Archi. Labo.|京都の建築設計事務所

学術論文(審査無) Papers w/o Referee: 究建築研究室 Q-Labo.|http://q-labo.info/publication/000437.php
Copyright © 柳沢究 Kiwamu YANAGISAWA, 2008-2018

学術論文(審査無) Papers w/o Referee

  • 土屋和男・脇坂圭一・天内大樹・柳沢究:「静岡県内の防火建築帯および防災建築街区における建築物に関する研究 その1:意匠と道路の関係について」、日本建築学会東海支部研究報告集、56号、pp.749-752、2018年2月
  • 脇坂圭一・土屋和男・天内大樹・柳沢究:「静岡県内の防火建築帯および防災建築街区における建築物に関する研究 その2:区画の変遷について」、日本建築学会東海支部研究報告集、56号、pp.753-756、2018年2月
  • 天内大樹・脇坂圭一・土屋和男・柳沢究:「静岡県内の防火建築帯および防災建築街区における建築物に関する研究 その3:前現代都市の美学的評価」、日本建築学会東海支部研究報告集、56号、pp.757-760、2018年2月
  • 柳沢究:「住宅改修プロジェクトを通じた実践的建築教育の試み」、名城大学教育年報 No.11、p.19-27、2017年3月
  • 「古色とエイジング」、『Re : Building maintenance & management』、No.189、2016年1月号、p.40-43、建築保全センター、2016年1月
  • 水野由女・ 柳沢究:「都市が奏でる音楽 : 騒音を音楽として捉えるための客観的・主観的調査」、日本建築学会東海支部研究報告集、54号、pp.541-544、2016年
  • 長屋美咲・ 柳沢究:「児童養護施設の領有意識に関する研究」、日本建築学会東海支部研究報告集、54号、pp.449-452、2016年
  • 柳沢究:「『融合寺院』とは何か:聖地ヴァーラーナシーにおけるヒンドゥー教寺院を核とした増築現象について」、多民族社会における宗教と文化、no.19、pp.3-18、宮城学院女子大学キリスト教文化研究所、2016年
  • 柳沢究:「ヒンドゥー教の聖地から世界の観光地へ:ヴァーラーナシーにおける観光開発とリビングヘリテージの関係からみる「融合寺院」の可能性」、布野修司先生還暦記念論文集(「布野修司先生業績目録」(私家版)所収)、p.225-234、2009年9月
  • 中濱春洋、岡村知明、柳沢究、布野修司、山根周:「バリ・バザール地区(インド、ヴァーラーナシー)におけるモハッラの構成に関する研究 その1:モハッラと施設分布」、平成20年度日本建築学会近畿支部研究報告集(講演# 5023、大阪工業技術専門学校、2008年6月22日)
  • 岡村知明、中濱春洋、柳沢究、布野修司、山根周:「バリ・バザール地区(インド、ヴァーラーナシー)におけるモハッラの構成に関する研究 その2:モハッラの住民構成と住居形式」、平成20年度日本建築学会近畿支部研究報告集(講演# 5024、大阪工業技術専門学校、2008年6月22日)
  • 柳沢究:「ヴァーラーナシーの都市空間と寺院・祠・巡礼路」、多民族社会における宗教と文化 no.11、p.39-63、宮城学院女子大学キリスト教文化研究所、2008年3月
  • 齊木崇人、土肥博至、川北健雄、山之内誠、藤本修三、戸矢崎満男、黄 国賓、柳沢究、長野真紀:「東アジアの稲作文化における集落・居住空間と伝統的環境観に関する国際比較:中国貴州省トン族集落における風水観と住居・鼓楼・水系・広場が生み出す空間構成原理」、芸術工学2006、2007年3月
  • Kiwamu Yanagisawa, Shojiro Nagata: "Fundamental Study on Drawing System of Kolam Pattern", Bulletin of the Society for Science on Form, vol.21-2, p.133-134, Proceedings of The International Symposium on Katachi/Form in Folk Art, Osaka, Japan, 2006/11/3

| PUBLICATIONs 公表 | 17.03.28